検索
  • Saito Shigeru

中央中等合格!


今年も


中央中等教育学校合格!

日々の努力が実りました。 県内随一の中学校で仲間たちと切磋琢磨し、さらに伸びてくれるでしょう。 入学前から次の戦いが始まっているとも言えます。

これで、齊藤塾から8人目の合格者となりました。

今回残念な結果だった人へ。 受験に向けての努力は決して無駄ではありません。 入試に向けて「本気で」自分と向き合った経験は3年後に必ず生きてきます。 今回の悔しさを忘れない人は3年後に大きな飛躍ができますよ。

悔しさを忘れるな!

閲覧数:7回0件のコメント

最新記事

すべて表示

吾妻から前橋高校、高崎高校に合格させている齊藤塾です。 3.10は東京大空襲。 3.11は東日本大震災。 ウクライナ危機は現在進行中。 3月は悲しい。 では、 頭の良い人の話には特徴がある。 それは、シンプルかつ分かりやすいということ。 だから、 「あの人は頭が良過ぎて、説明が難しくて、私には理解できない」 ということ自体本来あり得ないのだ。 ポイントを押さえている話にはメリハリがある。 従って、

筋肉は傷めつけて鍛える。 一度壊されて、修復するときに壊れる以前よりも強くなって再生されるから。 心も同じ。 壊されて、再生するときに強い心ができる。 傷つかないように、と守り続けていては、いつまでたっても強い心は作れない。 勿論、私の仮説だ。 仮説とはいえ、かなり自信がある。 ここで、厄介な問題が発生する。 筋肉は時間とともに確実に再生されてゆくが、心はそうではないという問題だ。

「どのような時に創作意欲が湧くか」という問いに、ある作家と詩人とが偶然同じ答えになり盛り上がっていた。 先日のラジオの番組でのこと。 その答えとは、「原稿の締め切り日直前」だと。 おいおい、何とも作家先生たちに対する憧れを打ち砕くに十分な答えではないか。 現実的過ぎる答え。作家先生たちの「日常」までが垣間見えてしまいかねない夢のない話。 でも、これこそが正直な答えであり、なおかつ創作とい